【ガチ危険】合同会社GMB波多野とWPAP香港に絡む出資話は詐欺です|逃げ切り前に対処する方法教えます

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この人はマジで直接対応すんの止めたほうがいいですよ。ガチ危険人物なんで。はい。

今日はね、GMBと香港WPAPをやります。

おいおいおいまたアンタか。ってくらい、色々やらかしている人が今回の主役です。

いや、アンタ普通にレースやってりゃかっこいいのに。

で、ここで質問です。

最近、投資の話を持ち掛けられたことはありませんか?

特に「香港の会社に融資という形」「1.5%の配当」とか言われて、トドメに「WPAP」とか「GMB」とか、あとファイナンシャルおーっとこれは記事の後半で❤

とにかく特に、今回取り上げる「合同会社GMB」と「WPAP香港」に関する出資話については、かなりの危険度を伴っています。

「高利回り」「リスクなし」といった甘い言葉に誘われて、大切な資金を失う前に、一度立ち止まって考えてみてください。

今回は詐欺に巻き込まれないため、そしてもし巻き込まれてしまった場合の対策について、詳しく解説していきます。

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合同会社GMBがWPAP香港への出資で詐欺?ポイント解説

詐欺の可能性
「香港WPAPへの出資で月1.5%のリターンが得られる」という話。

ちょっと待った!

これ、本当に信じていいものなのでしょうか?

否ッ!

今回は、合同会社GMBが提唱するこの投資話が詐欺である可能性について、詳しく見ていきましょう。


①香港WPAPへの出資(1年もの?)で1.5%のバックを謳う

まず、この投資話の一部始終を見てみましょう。

「香港WPAPへの出資(1年もの)で1.5%のバックを得る」というのが主な内容です。

\何が一部始終だ馬鹿野郎っ/

\一言で終わるじゃねえかこの野郎っ/

この話ではリスクの部分が全く語られていません。

え?どういうリスクか、ですか?

えーとね、まずGMBと香港WPAPのオーナーが多分同じっぽい話と、WPAPにこれといった事業実態がない(まあ相手が素人ではないので、詐欺罪に抵触しない程度に何かしら事業実態として争えそうなコトはやっているとは思いますが)話と、あとアレですかね?オーナーに逮捕歴がゲフンゲフン。

何の話?

そうそう、リターンの話ね。

1.5%のリターンが定期的に、かつ確実に得られるというのは、ちょっとこの座組だと眉唾。

これはまさに「怪しい」そのものです。


②1年後、お金は返ってこない

さらに、1年後に投資金が返ってこないという事例が報告されています。

これは大変深刻な問題で、投資家の信頼を大きく損ないます。

なお、同様に最近筆者のチ◯ポが朝立ちしないという事例も報告されています。かなC。何の話だバカ。

。。。で、投資とは、リスクを取ってでも将来的なリターンを得るための行為です。

しかし、投資金が返ってこない、そもそも投資のスキームに虚偽があった、ともなれば、それはただの詐欺行為に他なりません。いや法的には色々逃げ道はあるんでしょうけど。


③今後も逃げ切られる可能性が高い

さらに、このままだと投資家が逃げ切られる可能性が高いというのも問題です。

なぜなら、合同会社GMBやWPAP香港の経営陣は、これまでにも詐欺行為を行ってきた経歴があるからです。

詳しくは次章で説明しますが、彼らが詐欺行為を行うための手口や組織体制がその辺のトーシローよりは相当に整っているため、被害者が逃げ切られる可能性は非常に高いと言えます。

以上の点から見て、合同会社GMBとWPAP香港の出資話は、詐欺である可能性が非常に高いと考えられます。

GMB・WPAPの裏にいる登場人物まとめ

そもそもなに?
この問題の裏にいる人物たちについて詳しく見ていきましょう。

詐欺事件の背後には必ず「人」がいます。

その人物の特性や過去の行動を理解することで、詐欺の手口やその対策が見えてきます。


①羽田野宏明(須賀宏明)

羽田野宏明、あるいは須賀宏明として知られるこの人物。

レーサーとしての一面を持つ一方で、盗品故買関係での逮捕歴があるなど、一筋縄ではいかない経歴を持っています。一筋縄ではいかなすぎて草。

レーサーとしての活動は公の場で行われるものですから、その実績は一部の人々にとっては信用に値するものかもしれません。

しかし、その裏側ではどうだったのでしょうか。

「なんでレーサーが詐欺に?」

「レースで優勝した人がこんなことを?」

と疑問に思うかもしれませんが、実際にはその活動の裏で、彼は盗品故買関係で逮捕されている過去があります。

さらに遡ると、不動産関係でこの人に絡んで大火傷したという被害者の告発記事も見つかります。

これらの事実を見る限り、彼は「普通にガチ危険な人物」であると言えるでしょう。

あとリバースなソーシャル、あ、反の社ね。

そういう感じのお連れ様もいるようないないような。

ま、詐欺事件に関与している可能性が高いということです。

これらの情報から、彼が関与する事業には十分な注意が必要だということが理解できますね。


②大森信和

次に、大森信和という人物です。

現在のGMBの代表者とされていますが、実際には名義を貸しているだけの可能性が高いです。

「名義を貸す」とは、自分の名前を使って他人の事業を行うことを指します。

つまり、大森信和自身が詐欺に関与しているかどうかは不明ですが、彼の名義が使われて詐欺が行われている可能性があるということです。

「彼が悪いのか?それとも利用されているだけなのか?」と疑問に思うかもしれませんが、いずれにせよ、彼の名前が出てくる事業には注意が必要です。


北田さとし

そして、北田さとしです。

彼はある有名なファイナンシャルスクールの代表を務めています。

ファイナンシャルスクール(笑)誰だ笑ってんの(笑)俺だ(笑)

で、その立場を利用して、数百万もの金額をWPAPに融資するよう勧誘し、被害を出しています。(※北田クンについては他の事案でも謎ファンドに投資させて大ゴケさせた事例報告あり)

「教育者が詐欺に?」
「信頼していたのに……」

と驚くかもしれませんが、詐欺師は様々な立場を利用します。そりゃそうだ。

教育者という立場を利用すれば、信頼を得やすいですし、人々を説得する力も持っています。

これらの人物から接触があった場合や、不審な動きを感じた場合は、すぐに専門家に相談することをお勧めします。そして、一人で悩まず、必ず誰かに相談すること。

それが詐欺から身を守る最初の一歩です。

WPAP・GMBが返金・配当しない理由は?

ヤバイ理由
「そもそもなぜ、WPAPやGMBが返金・配当しないのか?」という疑問を持たれている方も多いと思います。

ここでは、その理由を詳しく解説していきます。


①基本的に配当はずっと先延ばし

まず一つ目の理由として、「基本的に配当はずっと先延ばし」という事実があります。

つまり、投資者が出資した金額に対する配当の支払いが、いつまでも先送りにされてしまうのです。

このような状況は、詐欺被害の典型的なパターンです。

「まだまだ時間がかかるから待っててほしい」という言葉に騙されてしまう人が後を絶ちません。

「でも、いつまで待てばいいの?」と思うかもしれませんが、正直なところこれには明確な答えはありません。だって返す気ねえんだから(笑)

出資者をなるべく長く引き留め、自分たちの逃げ道を作り出すために、配当の支払いを先延ばしにし続けるのが鉄則です。詐欺師どもの。

だからこそ、このような状況に陥ったら早めに専門家に相談することをおすすめします。


②代表が入院した

「代表が入院した」という理由もよく使われます。政治家かテメーらは。

しかし、これには信ぴょう性が全くありません。

「え?でも、人間だもの、病気になることだってあるでしょ?」と思うかもしれませんが、詐欺師たちはこのような言い訳を利用して、被害者を更に混乱させ、自分たちの逃げ道を作り出します。

ま、実際に、代表が入院したという事実があったとしても、それが返金を拒む理由にはなりません。いやちょっとはなるんですけど、この状況じゃあねぇ。

被害額はまだ確定していないので伏せますが、下手しい億いってますよ。この案件。

こういう大口案件ともなれば、社長の一人や二人(?)、入院したとてコケませんて。

法人としての責任として、他の役員やスタッフがその業務を引き継ぐべきです。

零細事業主と違うんですから。

っていうか投資で商売しているならこの辺も普通は段取りがしっかりしているハズなんですけどね。

「代表が入院したから返金できない」という理由は、明らかにおかしいと言えます。


③銀行が勘違いした

また、「銀行が勘違いした」という言い訳もよく使われます。意味分からんわい。

確かに、海外送金が絡むと銀行が勘違いすることは全く無い話ではありません。しかし、これもまた詐欺師たちがよく使う言い訳の一つです。

実際に、銀行が勘違いしたことによって返金が遅れる場合、その事実を明確に説明し、証拠を示すべきです。悪用されちゃうので詳しくは書けませんが、こういうとき、色々な方法を使えばオフィシャルなペーパーが出てくることもあります。電車の遅延証明書を取得するよりも334倍難しいですが。

\33-4!?なんでや!阪神関係ないやろ!/

#な阪関無

で、詐欺師たちはこうしたオフィシャルな証拠を示すどころか、被害者を更に混乱させるために曖昧な言葉を使います。

もう、現地が取れているようで取れていない。そういう言葉のマジックを使うんです。こいつらは。

マジプロですよ、本物の詐欺師にあたると実際に銀行内部で使われているペーパーをまず別件で取り寄せてレターヘッドから内部の人物名までおーーーーっとこれはマジでダメでした。はい。

だからこそ、「銀行が勘違いしたから返金できない」という理由には、十分に注意が必要です。

GMB・WPAPに騙された場合の対処法まとめ

詐欺被害に遭ったらすべきこと
それでは、ここで大事な話に移りましょう。

それは、もしもあなたがGMBやWPAPに騙された場合、どのように対処すべきかということです。


①証拠を保全する

まず最初にすべきことは、「証拠を保全する」こと。

これは非常に重要なポイントで、証拠がなければ詐欺被害の立証が難しくなります。

具体的には、出資した金額や期間、約束されていた配当などの情報を含む書面やメール、チャットの履歴などを保存しておくことが重要です。


②警察には一応相談しておく

次に、「警察には一応相談しておく」こともおすすめします。

警察は公的な機関であり、詐欺被害の情報を収集し、それを元に捜査を行うことができます。

しかし、警察に相談してもすぐに解決するわけではないため、同時に専門家にも相談することが重要です。


③海外系の詐欺事案に強い弁護士事務所に相談する

そして最後に、「海外系の詐欺事案に強い弁護士事務所に相談する」ことが大切です。

海外系の詐欺事案は、国内の事案とは異なる点が多く、専門的な知識と経験が必要です。

そのため、海外系の詐欺事案に強い弁護士事務所に相談することで、的確な対策を立てることができます。

詐欺被害に遭ってしまったときは、冷静になってこれらの対策を講じてください。

そして、一人で悩まずに、早めに専門家に相談することをお忘れなく。

まとめ

まとめ
今回は合同会社GMB(所在地はバーチャルオフィス❤)と、香港のWPAP(これも同じビルの同じ階に月1万ちょいで借りれる現地バーチャルオフィスあり)に絡んで投資詐欺のスメルが感じられる件についてお伝えしてきました。

結論から言うと、この名称が出てきたら紹介者が誰であっても、とりあえず弁護士に相談するだけ相談しておきましょう。

相談料が無料で、かつ海外事案に強い弁護士事務所があり、こうした事務所にまず
相談する人が非常に多くなっています。

※社会通念上、一般的には「同じ案件・同じ相手から投資詐欺被害に遭った複数の被害者」が相談することで、結果的に弁護士事務所側に情報が蓄積され事情が変わってくる可能性が高いと言えます。

ワンチャンこいつら逮捕も無い話では無さそうです。

逮捕勾留されてしまうと最低20日は返金請求もへったくれもありませんし、そのまま収監されたらマジで返金の確約すら得られなくなります。早めに相談だけしておいたほうが良いと思います。

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