バーチャルメタリスト(VIRTUAL METALIST)

【返金請求可能】商材「バーチャルメタリスト(VIRTUAL METALIST)」が怪しい!調査結果&詐欺の可能性を徹底解説

悪質な副業
情報商材詐欺

大変です。

「バーチャルメタリスト(VIRTUAL METALIST)」という投資関連商材を購入したものの、思うように稼げないどころか、そもそも稼げるのかどうかすら分からない…。そんな深刻な金銭トラブルに巻き込まれてしまった方が続出しているようです。

この商材は、株式会社エム・マーケティングが販売しており、法人代表者は原田正文氏、運営責任者は高梨陽一郎氏となっています。販売価格は50,000円とのこと。一見、会社情報もしっかりしているように見えますが…。

実は、この商材には以下のような気になる点があります。

  1. 高額な販売価格にも関わらず、購入者が稼げたという声が聞こえてこない
  2. 稼げる根拠や実績が明確に示されていない
  3. 商材の詳細な内容や取引の仕組みが不透明

こうした点を考慮すると、「バーチャルメタリスト」は信頼に足る商材なのか、はなはだ疑問だと言わざるを得ません。

最悪の場合、詐欺まがいの商材である可能性すら否定できないのです。

そこで今回は、「バーチャルメタリスト」について当編集部が独自に調査を行い、その実態に迫ってみました。

本記事では、調査の結果わかった事実や、商材のどこが怪しいのか、そして詐欺の可能性について詳しく解説していきます。

※「バーチャルメタリスト」の返金を検討中の方は、以下の弁護士事務所のページが参考になるかもしれません。返金請求のポイントがまとめられています。


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バーチャルメタリスト(VIRTUAL METALIST)は危険?理由まとめ

ヤバイ理由

「投資には個人差があるため安全、確実に稼げるとは限らない」とか、

「運営会社から大量のスパムメールが送信される」とか。

魑魅魍魎(ちみもうりょう)が跋扈(ばっこ)する情報商材の世界では、一攫千金を夢見る人々の心理につけ込み、高額な商材を売りつける悪質な業者が後を絶ちません。

で、残念ながら調査した結果、バーチャルメタリスト(VIRTUAL METALIST)(会社名:株式会社エム・マーケティング)もその一つかもしれません。

果たしてバーチャルメタリスト(VIRTUAL METALIST)は信頼できる情報商材なのでしょうか、それとも詐欺的な手法で購入者を騙しているのでしょうか。

本記事では、バーチャルメタリスト(VIRTUAL METALIST)の危険性について徹底的に解剖していきます。
そうそう。

先に結論として、、バーチャルメタリスト(VIRTUAL METALIST)を購入してしまった方は詐欺被害に遭われている可能性があるので、返金請求も検討していきましょう。


根拠①投資には個人差があるため安全、確実に稼げるとは限らない

「バーチャルメタリスト(VIRTUAL METALIST)」は、投資に関する情報商材であるとのことですが、ここで一つ注意点があります。

それは、「投資には個人差がある」ということです。

つまり、この商材を購入したからといって、誰もが同じように稼げるわけではないということですね。

投資の世界では、「ハイリスク・ハイリターン」という言葉がよく使われます。

高いリターン(利益)を狙えば狙うほど、リスク(損失)も高くなるということです。

しかし、「バーチャルメタリスト(VIRTUAL METALIST)」の販売ページを見る限り、リスクについての説明は一切ありません。

まるで、誰でも簡単に稼げるかのように謳っているのです。

これは、明らかに投資の実態とは異なります。

投資で稼ぐためには、適切なリスク管理が不可欠です。

そして、それは人によって異なるため、一概に「この方法なら稼げる」とは言えないのです。

「バーチャルメタリスト(VIRTUAL METALIST)」は、そういった投資の基本的な考え方が欠如しているように感じます。

「この商材を買えば誰でも稼げる」というのは、少し言い過ぎではないでしょうか。


根拠②運営会社から大量のスパムメールが送信される

「バーチャルメタリスト(VIRTUAL METALIST)」の運営会社である「株式会社エム・マーケティング」ですが、この会社からは大量のスパムメールが送信されているようです。

スパムメールとは、受信者の同意なく一方的に送りつけられる広告メールのことを指します。

「バーチャルメタリスト(VIRTUAL METALIST)」に興味を持って、無料オファーに登録した途端、関連会社からも大量のスパムメールが届くようになったという報告が多数あります。

しかも、そのメールの内容は、「バーチャルメタリスト(VIRTUAL METALIST)」とは関係のない、別の怪しげな商材の宣伝ばかり。

こんな状況では、メールを開封するのも嫌になってしまいますよね。

そもそも、自社の商材に自信があるのなら、わざわざこんな迷惑メールを送る必要があるのでしょうか。

商材の内容もさることながら、運営会社の信頼性にも大きな疑問を感じざるを得ません。

正直、こういった会社とは関わり合いになりたくないというのが本音ですね。


根拠③有料セミナー&説明会に誘導される

「バーチャルメタリスト(VIRTUAL METALIST)」の販売ページを見ていると、気になる点がもう一つあります。

それは、「無料オファー」に登録すると、すぐに有料セミナーや説明会に誘導されるということです。

セミナーや説明会の案内メールが届いたという報告が多数寄せられています。

しかも、その内容は「バーチャルメタリスト(VIRTUAL METALIST)」だけでなく、別の高額商材の販売も目的としているようなのです。

つまり、「無料オファー」は単なる入り口に過ぎず、最終的には高額商材を売りつけようとしているということですね。

これでは、「バーチャルメタリスト(VIRTUAL METALIST)」の内容よりも、セミナーや説明会での販売が主目的なのではないかと勘ぐってしまいます。

そもそも、本当に価値のある情報であれば、わざわざセミナーや説明会を開催する必要があるのでしょうか。

商材の内容だけで十分魅力的なはずです。

こういった販売手法は、「バーチャルメタリスト(VIRTUAL METALIST)」の内容に自信がないからこそ取られているのかもしれません。

いずれにしても、購入者にとってはリスクが高すぎる商材だと言わざるを得ませんね。


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バーチャルメタリスト(VIRTUAL METALIST)の情報を調査してみた

どんな所?
バーチャルメタリスト(VIRTUAL METALIST)について、もう少し詳しく見ていきましょう。

商材名 バーチャルメタリスト(VIRTUAL METALIST)
会社名 株式会社エム・マーケティング
法人番号 指定なし
法人代表者 原田正文
運営責任者名 高梨陽一郎
販売価格 50,000円
住所 東京都港区北青山2-7-13 プラセオ青山ビル3階
電話番号 03-6271-1652
メールアドレス [email protected]
販売会社URL 公開なし
関連情報またはURLなど(危険) 危険度の高い業者

ということで、ここからもうちょっと深堀りしていきます。


バーチャルメタリスト(VIRTUAL METALIST)運営会社の情報まとめ

バーチャルメタリスト(VIRTUAL METALIST)の運営会社は「株式会社エム・マーケティング」です。

ただ、一言で言うならこの会社の実態は「不透明」。

一応、調査して分かった結果を以下でご報告いたします。(改まった感じで)

  1. 法人番号:「指定なし」
  2. 代表者「原田正文」
  3. 運営責任者「高梨陽一郎」

ということで、「商売をやるうえで必要な情報が適切に公開されているか」という部分で、バーチャルメタリスト(VIRTUAL METALIST)はどうなんだろうか、と。

もうちょっと情報があっても良いんじゃないか、と。

ちなみに「バーチャルメタリスト(VIRTUAL METALIST) 副業」あたりのワードで検索した結果ですが、一部の書き込みでは、悪質な行為に関わっているのではないかと疑う声もあるようです。

結論:「火のないところに煙は立たない」


バーチャルメタリスト(VIRTUAL METALIST)の価格と内容は?

気になるバーチャルメタリスト(VIRTUAL METALIST)の価格は、

「50,000円」

です。

一般的にこうした商材は

  1. 入口は安いが「その先」が高い
  2. 入口から高い
  3. そもそも情報抜き詐欺なのでLINE申し込みだけで購入物はない

の3択なのですが、バーチャルメタリスト(VIRTUAL METALIST)は上記のどれに該当するか・・・ご自身でも考えてみてください。

バーチャルメタリスト(VIRTUAL METALIST)についてはまあ、個人情報であれゼニであれ、何かしらの対価を払ってアクションを起こしていくことになるわけですが、はたして、その価値があるのでしょうか。

そしてこれも一般的な話で恐縮ですが、販売ページ上の説明では、具体的な商材の内容やカリキュラムがほとんど明かされていません。

「誰でも簡単に稼げるノウハウ」といった抽象的な説明だけでは、販売者側に都合の良い情報しか載せていない可能性が高いです。


バーチャルメタリスト(VIRTUAL METALIST)は稼げる?儲かる?

あんまり突っ込んだこと書くと「メーヨキソン」とやらです~ぐ怒られるので明言はできませんが、

基本、注意した方が良いと思います。

(詐欺の可能性はあります)

【見極めポイント】バーチャルメタリスト(VIRTUAL METALIST)の手口・特徴

手口

バーチャルメタリスト(VIRTUAL METALIST)のような情報商材詐欺の被害に遭わないためには、その特徴や手口を知っておく必要があります。
以下の点に注意しましょう。


手口①バーチャルメタリスト(VIRTUAL METALIST)の導入で好条件過ぎる利益が出るとうたう

販売ページでは、「1か月で〇〇万円稼げた」「わずか〇日で大金を手にした」など、非現実的な利益を謳っている点に要注意。

しかし、そんな都合の良い話が本当にあるでしょうか。

むしろ、こうした好条件すぎる利益を強調することで、購買意欲を煽り、高額商材を売りつけようとしているに過ぎません。


手口②稼いでいる人の体験談や成果を大量に載せる

これらの体験談は本当に信用できるのでしょうか。

下手したら

    「体験談”風”コラムを書いてくれる方を探しています」

とか言って、バイト募集をしているかもしれません(マジ)。

何だよ「体験談”風”」って。

それが許されるなら「学園祭”風”のカフェで販売されるJKの手作り”風”オムライス」(2,980円)が、まかり通るぞ。

もうさ、店も繁華街の雑居ビルでさ、店員さんもJKどころか明らかに「ごくせん(1stシーズン)」見てた感じの世代でさ、ガラケー渡したら凄い速度でメール打てそうな。そんな感じ。

    そんなJK(風店員)が出す「JKの手作り”風”オムライス」(2,980円)」。
    ※支払いは現金のみ

「体験談”風”コラム」は、そのくらいのご法度。

リアルな声とは一線を画す、そういうもんなのです。何の話だっけ。

あ、そうそうバーチャルメタリスト(VIRTUAL METALIST)の話だった。

ということで実は、都合の良い体験談だけを集めたり、運営側が自作自演で用意した可能性も十分に考えられます。

こうした手法で、バーチャルメタリスト(VIRTUAL METALIST)の信頼性を高めようとしているのですな。


手口③誇大広告やデタラメな根拠

一般にこうした販売ページでは、根拠の不明な数字やグラフ、専門家の意見などが並べられています。

しかし、これらの情報は本当に信頼できるのでしょうか。

誇大広告やデタラメな根拠を示すことで、商材の価値を不当に高く見せかける手口は、情報商材詐欺でよく見られる特徴です。

鵜呑みにせず、冷静に見極める必要があります。

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バーチャルメタリスト(VIRTUAL METALIST)からの返金を求める方法

返金の方法
バーチャルメタリスト(VIRTUAL METALIST)の詐欺被害に遭ってしまった場合、どのように返金を求めればよいのでしょうか。
いくつかの方法を紹介します。


①販売者に直接交渉する

まずは、バーチャルメタリスト(VIRTUAL METALIST)の販売者に直接連絡を取り、返金を求めることから始めましょう。

しかし、相手が悪質な業者である場合、簡単には応じてくれない可能性が高いです。

また、トラブルに巻き込まれるリスクもあるため、慎重に行動する必要があります。


②消費生活センターに相談する

バーチャルメタリスト(VIRTUAL METALIST)の詐欺被害に遭った場合、消費生活センターに相談するのも一つの方法です。

消費生活センターでは、商品やサービスのトラブルに関する相談を無料で受け付けています。

ただ、あくまでも相談対応が中心で、被害回復を直接的に支援してくれるわけではありません。


③【結構アリ】弁護士に相談する

バーチャルメタリスト(VIRTUAL METALIST)からの返金を求める際に最も効果的なのは、詐欺被害の対応に長けた弁護士に相談することです。

弁護士であれば、法的な観点からバーチャルメタリスト(VIRTUAL METALIST)の商材が詐欺に当たるかどうかを判断し、販売者との交渉や訴訟の準備など、適切な対応を取ってくれます。

情報商材の詐欺被害は、法律の専門家でなければ対処が難しいケースが多いです。

早期の解決を目指すなら、一刻も早く弁護士に相談するのがおすすめです。


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まとめ

まとめ

この記事では、情報商材バーチャルメタリスト(VIRTUAL METALIST)の危険性や詐欺の可能性について詳しく解説しました。

バーチャルメタリスト(VIRTUAL METALIST)のような悪質な情報商材は、高額な料金を払わせるだけで、満足のいく内容を提供しません。

むしろ、購入者を騙して金銭的な被害を与える可能性が高いのです。

バーチャルメタリスト(VIRTUAL METALIST)を購入してしまった方は、一刻も早く詐欺被害の対応に長けた弁護士に相談することをおすすめします。

泣き寝入りせず、しっかりと自分の権利を守るためにも、適切な行動を取っていきましょう。


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※弁護士や司法書士へ相談する際は
”詐欺に遭った経緯”を説明するとスムーズに進みます。

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”詐欺に遭った経緯”を説明するとスムーズに進みます。